常に挑戦者でいること。キミの努力を私は見ています。それが実力主義のトップです。
私は28歳で独立し色々な経験をしてきましたが、今のトップがあるのは常に挑戦者でいて、毎日コツコツと努力する事を辞めなかったからだと思います。
最初は小さな事務所を名古屋に開設し、少しずつ仲間を増やして、現在では社員数も300名を超え、拠点数も15箇所となり、これからも成長しつづけていく予定です。
これは、私の考えに共感し共に努力をし続けてくれた素晴らしい社員の賜物と思っています。
会社は社員を想い、社員は会社を想う共存共栄スタイル。社員一人一人の幸せの延長に私の幸せがある
トップの業務内容を例えるならば『演劇』
“営業職は主役”“技術・業務職は大道具や照明(サポート)”と表現をしています。
これは決して営業職が偉いと思っている訳ではなく営業職は会社の第一線に立って、お客様から注文を頂いてくる事が仕事、それをサポートするのが裏方の仕事と考えているからであり、主役と裏方は常に対等の立場であると思っています。
一昔前の営業会社では、仕事が終わる時間は22時や23時が当たり前の時代で、昔のトップも終業時間が夜遅くなる事は当たり前の時期もありました。
ですが、「それでは社員のプライベートが充実しない」「家族と一緒に食事が出来ない」と思い、営業会社では珍しいと思いますが『19時で終業する営業会社』のシステム作りを始めました。
今では『明るい笑顔で19時退社』をスローガンに掲げ、『集中と効率で時間内』で早い退社が可能になりました。
NTT西日本・東日本特約店の重要性
お客様に信頼され、必要とされるために
様々な情報通信機器やサービスは、お客様にとって便利じゃないと意味が無い。
お客様にとって『便利』とは機器やサービスだけではなく、困った時に頼れる相手がいること。
そこでトップの設立時から変わらぬポリシーとして、自社で販売した商品は、自社で設置し、自社でメンテナンスをする。
『他人任せにしない!』
これを長年続ける事により“地域密着型の企業”になり『お客様に信頼され、必要とされる』様になりました。
想像できない・・・それは無限の可能性があるから・・・
全てはTOPの名に負けないように
株式会社トップがこれから先どんな会社になるのか、私にも想像ができません。
それは、決して目標が無い訳ではなく、トップはまだ若い会社ゆえ、これから先どんな事にでも挑戦でき、人員も多くなるため、成長の幅が期待以上に大きくなると思うからです。
私の目標としては、株式会社トップの名に負けない様に『販売』『技術』『メンテナンス』において、全国でTOPの会社にする事、そして、47都道府県全てに拠点を開設する事です。
そのためには、若く新しい力が必要となりますので、是非その力を私達に貸して下さい。
代表取締役 小田 悟